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2010年1月

フィギュア

フィギュア
コトブキヤさんの澪です。かなり出来が良いです。
私はフィギュアを手にするようになったのが遅く、24歳くらいからでした。もっと早くに手にするようになってればと悔やんでます。
普段からフィギュアに接している人とそうでない人では人体の立体把握に関して格段の差が出ると思います。

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肉球

肉球
猫の肉球は食べられませんが、これはイケます。
むにむにして可愛い蘘

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ソ・ラ・ノ・ヲ・ト

今期はこれを観てます。今の所「軍隊ごっこ」「陸軍同好会」といったゆるい雰囲気ですが、第1話で張られた伏線が色々とハードなので後半とんでもない展開になりそうで、ワククワ半分不安半分で観ています。「リオ先輩」が時々「ミオ先輩」に聞こえるのですが、多分私の耳と脳が悪いせいだと思います。はい。

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王禅寺なう

王禅寺なう
また来ました王禅寺。これで三回目です。釣り方のコツは少し判ったもののまだダブルホールが出来ません(>_<)
今日は虹鱒の他にイワナとアマゴが釣れました。

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アバターなう

アバターなう
これから観ます。ようやく。

追記

面白かったです。キャメロン監督の「ワシの好きなモン全部詰め込んだモン作って、世界中の人間に見せつけたる」という執念を感じました。

3時間近くあり、長すぎとの感想をよく聞くのですが、私は全く飽きずに観ました。作りこまれた世界のガジェット一つ一つに目を奪われ、初めてディズニーランドに連れて行ってもらえた子どもの様に楽しみました。

ジェイクと大佐の最後の死闘は、息をするのも忘れるくらい魅入っていました。大佐のあの執念深さ、タフさは、ターミネーターを思い出させます。

難を上げるなら、3時間近くメガネの上から3Dメガネをかけていて、鼻と耳が痛くなったことです。川崎まで行ってIMAXで観ればよかったかも。

余談ですが、パンフで撮影中のキャメロン監督の写真が出てるのですが、「銃夢」のガリィのTシャツを着てるんですよ!!しかもかなり初期の。このおっちゃんどんだけオタクなの。

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お詫び

今日発売のチャンピオンの目次コメントであのような事を言ってますが、実はまだ「アバター」見てません。
カワハギ釣りに行った後、飲み会に行ったのが良くなかったか…でも後悔はしてない。

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梅
ラジオで東京で梅が開花したと言っていたので「もしや」とベランダへ出たら、ウチの梅も一輪ほころんでいました。
この鉢は一昨年ウメちゃんが亡くなってから買ったものです。また咲いてくれた。

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お気に入り

お気に入り蠊
豚の落とし蓋がお気に入りです。
鼻から湯気が噴き出すのが、いとカワイイ。
私は煮物は調味料を計らずに作ります。適当に味見しつつ作ります。

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初カワハギ

初カワハギ
朝から風強く波高く船酔いまでしてしまい非常に釣りづらい中でのスタートでした。どれくらい風が強いかと言うと、吐いた胃液が真横にすっ飛ぶくらいでした。オオドモ(船の後ろ)で良かった。ミヨシだったら、大変なことになってました。
アタリはあるのに針にかからない。外道すら釣れず、一時は坊主すら覚悟しました。
半分寝ながら釣りをしてたら、いつの間にかワッペンサイズのがかかり、その後同サイズを追加。少し合わせのタイミングが判りかけたところで、大きいのがかかりました。最後、沖上がりの直前に本日最大のヤツがかかりました。これはかなり引きました。

カワハギは一度その魅力にハマると病み付きになると言います。私も、その片鱗が判ったような気がします。アタリはあるのに針掛かりさせるのが難しい。釣れそうで釣れない焦らされる感じが、ヘラブナ釣りに通じるものがあります。逆に、一度針掛かりさせれば、口が堅いので、まずバラしません。取り込みでの心配はほぼありませんでした。

帰宅後、薄作りとキモ和えにしました。釣って面白く、食べて美味。カワハギが好かれる訳です。料理もしやすいんですよ。

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竹岡なう

竹岡なう
千葉の竹岡にカワハギ釣りに来てます。
久しぶりの船釣りで緊張してます。

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携帯更新

ついに、五年ぶりに携帯を買い替えました!auのソーラー携帯です。ミクっぽい色にしました。
なんですかこの機能!まるでパソコンみたいです。テレビは見れるし海外で使えるし歩数計までついてます。
まだまだ使いこなせてませんが、これから覚えていきたいです。
ちなみにこれ、携帯から投稿しています。

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若者はあさってを目指す

「アオイホノオ」3巻を読了。

大変面白かったのですが、ですが、大変身につまされる部分が多く、痛痒い読後感でした。

若者と言うのは、どうしてああ「かたくな」なのでしょう。自分の狭い視野と浅い経験で作った価値観に凝り固まり、自分で自分を縛りつけ自爆する。私もそうでした。

かと思えば、非常に柔軟な若者もいて、だから単に私と島本先生がそういう若者だったと言うだけの話なのかもしれませんが。

私は、尾崎豊に間に合わなかった世代でした。尾崎豊の適齢期になった頃に彼は他界し、ファンの嘆き悲しむ姿をどこか覚めた目で見ていました。丁度好きだった電気グルーヴが尾崎豊へのアンチテーゼ的な表現をしていたこともあり、アンチ尾崎な価値観で自分を縛っていました。

そして今、懐メロのように聞く彼の声はとても優しい。スピーカーの中にいるような彼の声はとても優しい。

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いつかの少年

私は、小学5年生から中学1年生まで北海道の千歳に住んでいました。近くの苫小牧港によく家族で釣りに行っていました。

関東では考えられないことですが、当時は港の岸壁でカワハギがバカのように釣れました。胴付き仕掛けを底まで下ろし、巻き始めるともうかかる。釣れすぎて飽きてしまうくらいでした。

そんな港に、一人で釣りに来ている少年がいました。日に焼け、地元の子なのか近くに自転車がありました。そして、釣れたカワハギを片っ端から小出刃で捌いていました。

今にして思うと、あの少年が私の中の「ナガレ」の原型となったのかもしれません。

カワハギの話をしたら、釣りたくなってしまいました。今の原稿が終わったら行こうかな。

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七草

七草粥を食べて、正月飾りを片付けました。

私は、この手の行事ごとはなるだけやるようにしています。迷信を信じていると言うより、それをする時間と気持ちと金銭の余裕がある状態と言うのがあるべき状態で、それをする余裕が無くなったときは、必ず何か「しでかす」からです。

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今年もよろしくお願いします。

すっかり正月気分も明けたことと思いますが、今年もよろしくお願いします。

今年は、去年の年末の風邪のせいで、去年のうちに上げておく予定だった原稿が今年に持ち越してしまい、3日から仕事をすることになりました。それでも元日と2日は、初詣に行ったり、親戚に挨拶をしたりと正月らしい正月を送ることが出来ました。

今月の8日に「ナガレ」4巻が発売されます。お年玉で是非。

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